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「ゲンロン完全中継チャンネル」会員のみなさま

いつも「ゲンロン完全中継チャンネル」をご購読いただき、まことにありがとうございます。
今月の『ゲンロンβ』の電子書籍(EPUB)版データをお送りいたします。
今号の内容は以下のとおりです。
 
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1. 当事者から共事者へ 第20回 共に歩き、友になる──沖縄取材記(前篇) 小松理虔
2. イスラームななめ読み 第10回 これからのクルアーン翻訳、あるいはアダプテーション 松山洋平
3. 記憶とバーチャルのベルリン 第7回 二〇二二年のベルリンと鷗外(後篇) 河野至恩
4. SFつながり 第7回 異類婚姻とゲームと犬 藍銅ツバメ
5. 人間的な等価交換の復権へ 安達真×桂大介×東浩紀「シラスはウェブのなにをやりなおすのか」イベントレポート 加藤めぐみ(ゲンロン編集部)
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※価格改定のお知らせ 『ゲンロンβ』は第78号より隔月での刊行となります。これに伴い、価格を550円(税込)から880円(税込)に改定いたしました。ご了承ください。

 
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今号の内容は以下のとおりです。
 
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1.悪と公共性をアジアから考える 梶谷懐+東浩紀
2.【『ゲンロン13』より】動物と人間の中国古代史──『もののけ姫』を越えて史 柿沼陽平
3.【特別掲載】イギリス人はなぜ "Sorry" が口癖なのか──アフターコロナのイギリス訪問記 さやわか
4.ベースメント・ムーン 第7回 プラープダー・ユン 訳=福冨渉
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今号の内容は以下のとおりです。
 
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1.【特別掲載】「あるものはある」 養老孟司が語る脳と戦争と日本の未来 養老孟司+茂木健一郎+東浩紀
2.【特別掲載】『観光客の哲学』英語版序文 東浩紀
3.当事者から共事者へ 第19回 カツオと共事 小松理虔
4.日付のあるノート、もしくは日記のようなもの 第14回 紛失したスーツケース、物質的変化、キッズスペース──7月16日から9月5日 田中功起
5.宇宙を狂気から救う哲学 ユク・ホイ『再帰性と偶然性』をめぐって 石田英敬
6.イスラエルの日常、ときどき非日常 第5回 兵役とジェンダー(1) 山森みか
7.イスラームななめ読み 第8回 ニッポンのムスリムが自爆するとき 松山洋平
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ゲンロンβ(完全中継チャンネル)

ゲンロンが発行する月刊誌。2013年に創刊され、2016年4月より『ゲンロン』本誌と連動した『ゲンロンβ』としてリニューアルしました。通刊号数は100号を超えています。東浩紀編集長。星野博美、さやわか、田中功起などの好評連載多数のほか、対談、イベントレポートなども充実。小松理虔の連載「浜通り通信」は2018年に『新復興論』として単行本化され、第18回大佛次郎論壇賞を受賞しました。知的好奇心に満ちた、けれども難解な「批評」「現代思想」にはいささか食傷ぎみの新世代の読書人のための、開かれた批評誌です。ぜひいちどお読みください。

著者イメージ

株式会社ゲンロン

ゲンロンは批評家の東浩紀が創業した、東京・五反田に本社を置く企業です。『ゲンロン』『ゲンロンβ』ほか単行本の出版、イベントスペース「ゲンロンカフェ」の運営、市民講座「ゲンロンスクール」の開催などの事業を行っています。

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